無精なクラーチェおばさん
ミントキャラバンの南西の川辺で「雑草」を10株集めるクエストをするため、
ログシャイアからミントキャラバンへ移動。
ポーションも充分に購入したし、準備万端。
この雑草
抜いたら、ミステリアスジャイアントウルフが出てきた(^^;

まあ、倒せる相手だからよかったけど。
途中、エファートブルも襲ってきて死にそうになった。
必死で、逃げる。
クラーチェキャラバンへと逃げ込む。
どうやらクラーチャキャラバンの人たちが倒してくれたみたいだ。
ありがたや。
奥へ進むと、何か強そうなモンスターが居るみたいで警告メッセージが出た。
なので、奥へは進まず、近くで雑草を刈る。
「ショートローブ」を手に入れたので着替えてみた。
どうかしら?

「雑草」を10株抜き終わったので、ミントに報告に行く。
ミントによると、どうやらミステリアスジャイアントウルフが襲ってくるのはおかしいらしい。
何か特別なことをしたのか聞かれたが、そんな覚えはない。
クラーチャおばさんに聞いてみるといいと言われた。
ミントから、クラーチャおばさんのところへ荷物を持っていってくれと頼まれる。
先ほどの件のことを聞きたいこともあったので、OKした。
クラーチェおばさんのところに行き、荷物を渡す。
彼女は、ジャイアントウルフはこの草原の生き物たちをむやみに殺す者たちから守るために現れたとのこと。
卸売商のフーショ・クローニーに警告を伝えてくれと頼まれた。
さっそく、フーショ・クローニーを探しに行く。
って・・・
振り返ったら居るやんw
クラーチェおばさんって無精者だなあ・・・
フーショ・クローニーに警告を伝えるも、聞く気なしだった。
フーショ・クローニーは、金を稼げる仕事をやらないか?と聞いてきた。
本来なら、ゲーム的にすべてクエストを受けるべきなのだろうけど、
私のプレイスタイル、「本当にここに生きて存在しているかのようにプレイする」に従い、
クラーチャおばさんの言を信じ、フーショ・クローニーの依頼は断ることにした。
クラーチャおばさんが呼んでいるので話を聞いてみると、
息子のスミス・アーウェンに自分の手作り弁当を持っていってくれないか?とのこと。
私は、快く了解した。
道を走っていると、レインボーコンドルが襲ってきた。

クラーチェおばさんはむやみに生き物を殺すことはよくないといったが、襲われたなら話は別だ。
さくっと倒す。
無事、アーウェンのキャラバンに着き、スミス・アーウェンに弁当を渡す。
今日はこの辺で~

